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生命を維持する上で止めることの出来ない最も基本的な呼吸運動を健康運動に発展させたことです。 |
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胎児から幼児・児童・生徒・学生・青年・成人・高齢者ばかりでなく、身体に障害のある方や車椅子・寝たきりの方も含め「誰でも・どこでも・いつでも・簡単に出来る」手法として考案したことです。それは極めて効果が高く、普及力が強く、福祉関係に留まらず教育関係など人材育成に関する全ての分野にも活用出来るようにしたことです。 |
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訓練の中心は、日本古来の呼吸法と発声法を簡単に活用出来るようにしたことです。それを「縄文の声カラス発声法(商標登録第4881629号)」として分かりやすく紹介しています。さらに日常の生活習慣に簡単に取り入れることが出来るよう様々な工夫を加え、日常生活・会話の中で簡単なリズムに合わせて行い、各自で発展させることが出来るようにしたことです。 |
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民謡・語り・謡曲などの教授になる為には数年から数十年かかると云われています。その伝統的な発声を1日に5分から30分程度の訓練でおよそ6ヶ月という短期間で出来るようになる訓練方法を確立したことです。その中で伝統芸能を継承する為にその底辺を拡大して後継者を育成し、文化の継承にも大きく貢献したいと願っています。 |
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発声と合わせ、作画等によるメンタルトレーニングのカリキュラムも各自の個性に合わせて作り上げる手法を開発したことです。 |
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知的・精神的障害と云われている方の才能を発見し、会話によるコミュニケーションによって社会活躍・自立する新規事業の創造に発展させる可能性を広げ、そのシステムの基礎づくりに成功したことです。 |
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訓練方法の取得について、希望するものは誰にでも出来て心と身体に負担もほとんどかからず極めて簡単・便利・経済的にしたことです。 |
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特に、重要なことは自分自身だけではなく、知人・友人・同僚をはじめ、次世代の子孫の育成にも広く活用し、誰もが社会貢献出来るようにしたことです。 |
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